7/31 ちぎり絵の工作の様子です🏖️

学童の子供たちが夏休み中に登園してていますが、ジリジリと焼き付ける夏の暑さに負けない子供たちの元気な声にボリュームが増し、小学生も園児も共に仲良く時間を共有している姿はグローバルの特色だと、毎年この時期に思います。
今回の工作では、幼児と学童で、ちぎり絵の製作をしました。
ひよこクラス、うさぎクラス、年少クラスまでは、自由に描いた絵を下地に、ちぎった折り紙を自由に糊付けしていきました。
年中クラスは夏に関係する絵を、ヒマワリや恐竜!?やクワガタ等を描いて、折り紙のちぎり絵を製作しました。

年中クラス、学童も夏に関連する絵を描き、折り紙ではなく、お花紙を使ったちぎり絵を製作しました。
細かい絵になってしまうとちぎった紙を貼り付けるのが大変だったのですが、頑張って完成しました!
年長さんの年齢で難易度高めのお花紙使って、ここまで進められるのは素晴らしいと思います。
下の子たちが、その出来を見て、目標を持つことが出来ますね。
学童の子供達は、テーマが被る作品もありましたが、自分の想像力を駆使して個性が光る作品が仕上がりました。

夏はまだまだ続きます🏖️グローバルの休み期間中に過ごした夏の思い出を次回以降の工作でテーマにお絵かきをする予定です。